リン酸塩を使わない、サラダチキン。

写真:アマタケのサラダチキン

アマタケのサラダチキン

リン酸塩を使わない、サラダチキン。

アマタケでは、保存料として一般的に使われているリン酸や亜硝酸塩をできるだけ使わずに商品開発を行っています。それは、素材本来のおいしさをそのまま楽しんでいただきたい、体にも心にも良いものを食べていただきたい、という想いのもとにあります。アマタケサラダチキンのむね一枚肉シリーズは、リン酸塩を使っていないサラダチキンです。アマタケの加工品の中でも代表選手の商品ですから!

写真:アマタケのサラダチキン

カルパッチョ風にできるくらい、素材としておいしいのです。

アマタケサラダチキンのむね一枚肉シリーズは、アマタケが岩手の農場で大切に育てているフランス赤鶏のむね一枚肉を使っています。これまでに様々なサラダチキンを開発してきましたが、絶対に自信がある!のは、おいしさです。だからこそ、特にも、むね一枚肉シリーズは、素材の良さを引き出すことに力を注いだサラダチキンです。

香料などは使わずに本物の香辛料を使い、薄味にして素材の風味を引き出すなど、試作に試作を重ねてつくっています。プレーンなら塩のみ、こだわりのフランス岩塩を使用しています。まろやかな塩味が、フランス赤鶏素材の良さを引き出します。

このプレーン味を薄切りにしてカルパッチョ風に。カルパッチョと言えば、生の白身魚ですが、イタリアでは、元々、生の牛ヒレ肉を薄切りにしてソースをかけた肉料理です。日本ではあまり肉を生で食べることがなく、魚介の刺身を使用したものを日本人のイタリアンシェフが開発したことで、魚介類のカルパッチョが生まれたのだそうです。
それならば、鶏肉はピッタリ!それも、淡白でヘルシーなのだから日本人の口にも合いますね。アマタケサラダチキンのむね一枚肉を使えば、まさに素材の良さを生かした、簡単でおいしい一皿です。

写真:アマタケのサラダチキン

むね一枚肉シリーズは、しっとりした肉感を楽しむ。

開発途中での失敗や課題がきっかけで、思いがけない新たな発見をすることがあります。アマタケのサラダチキンも、偶然に発見した独自の製法で、しっとりジューシーな肉感がアップ!しました。むね肉一枚肉シリーズは、おいしさ重視派にオススメ。生肉のむね肉より、そのしっとり感を生かした料理ができたりもします。それも、時短にもなるから、良いことばかり。
アマタケでは、サラダチキンコンテストなるものを開催したりして「そーきたか!」というレシピを考えてくる社員もいます。むね肉一枚肉シリーズは、素材の良さがあるゆえに応用力バツグンなので!ぜひ、「え!これサラダチキンで?!」と言わせちゃうメニューに挑戦して、サラダチキンライフを楽しんでいただきたいです。

写真:アマタケのサラダチキン

ほぐせるシリーズは、アレもコレも、便利過ぎる!

ほぐせるシリーズは、手で簡単にほぐせるので、そのままサラダにトッピングしたり、和え物などに使うのに最適です。どの味も、そのまま食べてもおいしいし、幅広く使えるように、シンプルな味の種類と、それぞれ、他の食材を邪魔しないよう、アクセントになるくらいの味におさえています。
ほぐせるシリーズは、便利さ重視派にオススメ。手の込んだお料理する時間が取れないとか、あともう一品ササッとつくりたいとか、毎日のお弁当づくりの強い味方ですとか、いやもう、単純に、サラダチキンはそのまま食べるのが好きとか、毎日、良質なたんぱく質として摂取してますとか、そんな人にとって便利過ぎる!サラダチキンです。しかも、素材はフランス赤鶏を使っているから、おいしさも保証付き。ぜひ、いつでも使えるようストックして、便利なサラダチキンライフにお役立てください。

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